当然 不自然
Postofficeに貼られたポスター
’We deliver whatever it takes’
誇らしげな顔が目に浮かぶけれど
わざわざ表記するだけに疑惑の念が…
Hang on
Walk on
地にonしていないとできなさそう
'WALK ON' BOSTON
Sometimes I feel like I'm just doing time
Everybody wonders where you're going when you step out of line
Don't know all the answers, someone's got to stand up and say "Hey!
If you want to win the game then you know you're gonna have to play
Everybody's got to find a way
And everybody's trying everyday to remind you
What's standing behind you?
What's it take to see?
What's it take to believe right from wrong
Never knowing where you belong
Walk On
Walk On
Walk On
There's no turning back
Walk On
Get your train on the track
角を曲がれば警察いて
坂をくだれば警察がいる
昨日も今日もおそらく明日もまた
道を走れば出くわす輩
警察すら信用できないこの国で
車なしでは生活できないこの国で
この緊張感は悩ましく
5年目といえども慣れないストレス
でも、ようやくわかったことといえば
警察に出くわし
今日も出たな!と冷や汗流すも
大事には至っていないという事実
警察に遭遇するのが不運ではなく
それでも切り抜けられるのが幸運か
ブログ記事数200本目
ビリーのように
You can do it
Yes I can do it
自分を信じて
自分を励まし
自分を磨く
まずはそこから
今もそこから…
♪ When You Believe / Mariah Carey
There can be miracles, when you believe
Though hope is frail, it's hard to kill
Who knows what miracles you can achieve
When you believe, somehow you will
You will when you believe
お気に入りのカフェに出かけたら
停電でclose
あきらめて行き先変更しても
満車で入れず
こりずに行き先変更
曲がった途端に警察検問
ふんだりけったり
泣きっつらにハチ
でも家から出た方がネタは見つかる
夫婦同伴
苗字でいいなら半分で済むけど
ファーストネームで挨拶するから
覚える名前は倍になる
覚える苦労より
思い出す苦労はさらに重く
Nice to meet you
なら楽ではあるけど
Nice to see you again
ならばそこに相手の名前を付け加えねば
たぶん、きっと、おそらく
名前を覚える、名前を呼ぶ
のは最低限のマナーのようで
再会の挨拶、朝の挨拶、すれ違うとき
名前抜きでコトバを交わすことはほとんどない
だから困る…
呼ばれても呼べない
なんとも申し訳ない礼を欠いているような気分になる
アンドリュー ハンス ヨハン マリウス
南ア男性なら大方この名前に収まるけれど
【写真】 司会は、南アのヒュー・グラント Michael Mol
Mr South Africaであり、医者であり、テレビ司会者
(ひきつづき) 今朝の目覚めお告げワード
『 野球でいえばセンターだな 』
なんのこっちゃ?の話でしょうが
昨夜の余韻のため睡眠中からアタマにあったのは
人付き合いの二面性・多面性について
ビジネスだから
プライベートだから
と自らの言動/思考を使い分けたりすることがまかり通っているのはわかるけれども
そして、世の中はそういうものだ 複雑なんだというような諭しもわかるけれども
どうにも自分の肌感覚としてはしっくりこない
いずれの・どんな場面・立場にいようとも
同一人物から生まれるコトバ・態度・判断なのはいうまでもなく
ビジネスならできる発想がプライベートでは適用応用できない(その逆も)
とかいう問題ではないのは明らか
つまり
~だからしなくていいんだ とかいう甘えだとか
~だからしなければいけない とかいう義務感だとか
~だからした方がいいんだ とかいう損得勘定とか
そういう価値基準による使い分けが起こるだけで
結局これは
同一人物の中に二面性・多面性があるというのとはまた違った次元の話で
深い根底には、’どうしら自分に得か’という同じ川が流れているだけのこと なんじゃないかなと
いうならば、ただ単に一面性
べつにそれでどうしたとか、善悪/正否の議論をしたいわけではなく
’どうしたら相手に得か’
という視点を持ちたいな、と漠然と思うだけで
宮沢賢治はスゲ~ と見上げるばかり
自分がどんな川を持っているのか自覚したうえで、そして人と関わっていく中で
野球でいうなら例えば
センターど真ん中に飛んできたボールしか捕りません
というスタンスでいるのではなく
足もアタマも勘も使って、右へ左へ前へ後ろへ、割と守備範囲ひろくとらえまっせ とありたいなと
ま、ホームランなんて打たれると出る幕なくなっちゃうのだけれども
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「雨ニモマケズ」 宮沢賢治
雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫なからだをもち
慾はなく
決して怒らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の陰の
小さな萱ぶきの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行ってこわがらなくてもいいといい
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろといい
日照りの時は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにでくのぼーと呼ばれ
褒められもせず
苦にもされず
そういうものに
わたしは
なりたい
朝、目覚めによく言葉や考えやイメージが浮かぶ
夢とは関係なく、いやもしかしたら、眠っている間に知らずに脳が考えていたことの結論?なのかもしれないけれど
(余談:石井ゆかりサン曰く
乙女座は、アタマがカラダ
考えることと知覚することが、非常に密接
というか、ほとんど同じなのです
感じたことと考えることが、直通につながっている
↑らしいです
つまり、アタマとココロが不可分だと)
とにかく、寝起きにパっとひらめくというか、頭によぎる
その内容は心に留めておくようにしているのだけれど
今朝のお告げ?は↓
人の/相手の不安を取り除くという行為/存在が、今の世の中で、人間関係で、何より求められているのではないかなと
時差ボケボケの午前4時
新年、厄年、明けました!
お払い、豆まき、恵方巻き
三年間の厄年と大殺界を抜けきって
旧正月元旦に乗った機内では前菜がおせち
これは門出か?
ありがとうみんな
おめでとう自分
生還 帰還
やはりヨハネ空は青かった
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