自力本願寺
<つづき>
いたいけな娘時代(?)
当時クリスチャンスクールに通っていた影響か
すべて神の思し召しだと思っていた
自分の命の長さなど
創造主の一存だと
救われたい一心で
支配下で顔色を伺って生きていた
でも、、、
これはいったい誰の人生だ?
与えられたこの命
生きてこそ、ではあるけれど
生きることが目的ではないはずで
生命や歴史や万物に
畏敬の念を抱けばこそ
死んでるように生きてはいられない
では、、、
なにを根幹にすべきかと問えばシンプルで
幸せになりたい、という普遍の不変の欲求に従うこと
それにつきる
そして、この人生
神がご褒美で幸せを与えてくれるわけではない
幸せは、自分の行動でたぐりよせ、自分のセンスで感じていくものだと
死ぬのが怖くなくなったワケでは全くないが
焦点を少しずらしてみたら
恐れに身を任せて、リスクを避けて、安全地帯で閉じこもり、生きながらえていては、それこそバチがあたりそう
父上
Thank u 4 giving me this chance
I will live my own life
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
【music】
Bryan Adams 'Thought I'd Died And Gone To Heaven'
http://jp.youtube.com/watch?v=kXyUrWRjpHU&feature=related

































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